プロファイロ ストラクチュラとは?
皮下脂肪を『回復させる』プロファイロ ストラクチュラ

プロファイロ ストラクチュラは、高分子ヒアルロン酸と低分子ヒアルロン酸を特殊技術により結合させた、ハイブリッドヒアルロン酸(HCC:Hybrid Cooperative Complex)を主成分とします。
世界で初めて『脂肪組織の修復』という使用目的で認可を受けた製剤です。
プロファイロ ストラクチュラの3つの作用
プロファイロ ストラクチュラの作用は、従来の『形を整える』目的のヒアルロン酸とは、作用が全く異なります。
脂肪層に注入されたこの特殊なハイブリッドヒアルロン酸は、脂肪層で拡散し、薬剤としてふるまい、脂肪細胞周辺の線維芽細胞などを活性化します。
プロファイロ ストラクチュラの作用①: 支持組織の回復

ハイブリッドヒアルロン酸が脂肪層の線維芽細胞を刺激することで、ECM:細胞外マトリックスが生成され、脂肪層の骨格的な作用をもつ『線維性隔壁』が修復・強化されます。
皮膚を支える土台としての強度が回復し、ボリュームの増加、たるみの軽減、フェイスラインの改善効果をもたらします。
プロファイロ ストラクチュラの作用②: 脂肪細胞の増大

- ハイブリッドヒアルロン酸が脂肪細胞に作用すると、細胞内脂質の蓄積が促されます。
- ハイブリッドヒアルロン酸は脂肪層に広く拡散して水分を引き込み、脂肪層全体を潤った状態に保ちます。
- 脂肪細胞の周辺環境が良くなることで、栄養や酸素の拡散、老廃物の排出が促され、脂肪細胞の代謝が改善されます。
プロファイロ ストラクチュラのボリュームアップは、脂肪細胞の数は増やすものではありません。
細胞1つ1つのサイズが増大することで、頬のボリューム改善に作用します。
プロファイロ ストラクチュラの作用③: 肌質の改善

皮下脂肪層に作用するプロファイロ ストラクチュラですが、肌にも変化をもたらします。
浅い層に拡散したハイブリッドヒアルロン酸は、真皮の線維芽細胞を活性化し、ECM(細胞外マトリックス)が新たに生成されます。
肌のコラーゲンやエラスチンなどが増加することで、伸びてしまった肌が引き締まり、肌のハリ・弾力・質感が整います。
プロファイロ ストラクチュラは、こんなお悩みに効果を発揮します
1.皮下脂肪の萎縮・減少

加齢によって脂肪が萎縮し、頬のコケが目立つような方、あるいは皮下脂肪が痩せて土台が小さくなったことで皮膚の緊張がなくなり、シワがクシュッと寄ってしまうような方に対して、プロファイロ ストラクチュラは良い適応となります。
脂肪細胞周辺の環境が整い、支持組織が再生されることで、脂肪細胞の萎縮が是正され、ボリュームアップが導かれます。
2.頬の下垂

皮下脂肪層の支持組織が弱くなって、重力により組織が下垂すると、いわゆるジョール部分がもたつき、フェイスラインが乱れます。
このようなタイプにも、プロファイロ ストラクチュラが有効です。
ハイブリッドヒアルロン酸が脂肪細胞周囲の支持組織を強化することで、頬全体が引き締まります。
重力に対する抵抗力が増し、ほうれい線から口もと、フェイスラインのもたつきの改善が期待できます。
プロファイロ ストラクチュラが効かない/効きにくいタイプは?
1.若年者
2.局所のへこみ
3.ボリュームが多い
プロファイロ ストラクチュラの施術は、このように進めていきます

耳の前にあけた針穴から、マイクロカニューレ(先の丸い長い針)を挿入して、脂肪層に薬剤を注入します。
マイクロカニューレを使用することで、脂肪層の組織の損傷が最小限に抑えられ、内出血や神経損傷のリスク減らします。
痛みの軽減と内出血予防のため、針穴には局所麻酔を行います。

多くの場合、耳の前から下方向と前方向に注入します。
片側に1.0ml、左右で2.0mlの薬剤を使用します。
注入が終わりましたら、針穴に保護テープを貼って終了です。
プロファイロ ストラクチュラは何回必要?施術の間隔は?
1回の施術でも多くの方に効果をご実感いただけますが、回数を重ねることで、より高い効果が現れやすくなります。
1ヶ月間隔で2回の施術が推奨されています。
効果は6ヶ月ほど持続し、徐々に効果が薄れてきます。
6ヶ月間隔くらいで定期的に受けていただけますと、良好な状態を保つのに役立ちます。
こんな方にオススメ
- 頬のコケ・ボリューム不足が気になる
- 痩せて皮膚がシワシワしている
- 顔全体が平坦になってきたように感じる
- フェイスライン(ジョール)のもたつきが気になる
- 疲れて見える/老けて見える印象をどうにかしたい
- 自然にボリュームを増やしたい
- ヒアルロン酸注入で形を整えることは避けたい
- 自然なかたちで輪郭を整えたい
- 若いときの状態に戻したい
- 将来のたるみを予防したい
- ダウンタイムの少ない施術がいい
- 痛みが少なく、短時間で終わる施術を受けたい
施術の流れ
カウンセリング
お客様のお悩みとご希望をお伺いし、お肌の状態やご予算等をふまえ、最適なプランをご提案いたします。
お見積もりをお渡ししますので、お持ち帰りの上、十分にご検討ください。
予約の空き状況によっては、当日の施術を承れる場合がございます。
ご契約
いくつか書類をご記入いただきます。
未成年の方は親権者様の同意書が必要になります。
お会計
自由診療では施術前のお会計をお願いしております。
お支払いには現金、クレジットカード、医療ローンがご利用いただけます。

写真撮影
施術前の状態の記録として、写真を撮影いたします。
施術
所要時間は5分~10分ほどです。
リラックスしてお過ごしください。
術後説明
施術後の過ごし方や、お手入れの方法などについて説明します。
通院・アフターケア
プロファイロ ストラクチュラは、複数回施術を受けていただくことで、より効果が高まります。
1ヶ月以上間隔をあけて、次の施術をご検討ください。
術後の経過などについて心配なこと、気になることがありましたら、メールやLINE、お電話にてお気軽にご相談ください。
施術後の過ごし方
ダウンタイムとリスク
起こりやすい
薬剤を注入する際に、多少の傷みを伴います。
数日程度、注入部位を押すと痛むことがあります。
注入部位に違和感・重だるさが生じることがあります。
通常は短期間で消失します。
注入部位に多少の膨らみが生じます。
触ると少し硬い感じがあります。
薬剤が組織と反応することで、むくみが生じることがあります。
腫れの程度としては、ご自身では分かりますが、他人から見て気付かれやすいものではありません。
やや太めの針を使用する関係で、針穴部分の赤みが続くことがあります。
時々起こる
針先で皮下の毛細血管に傷がつくと、痛みや腫れが長引いたり、黄色~紫色のアザが生じることがあります。
注射部位に熱感・ほてり感が生じることがあります。
体質によります。
まれに起こる
施術に対する緊張や麻酔の痛みの影響などにより、血圧が下がって気分が悪くなることがあります。
しばらくすると落ち着きます。状況に応じて点滴や酸素吸入を行います。
極めてまれ
赤く腫れたり、痛みや熱感が出た場合は、感染症が疑われます。
抗生剤の内服薬等で対応します。
状況により、ヒアルロニダーゼにより薬剤を溶かすことを検討します。
使用する薬剤(麻酔薬含む)に対してアレルギー反応が起こることがあります。
赤み、かゆみ、むくみ、湿疹などの症状が起こりえます。
アレルギーが疑われる反応が見られた場合は、ヒアルロン酸を溶かすとともに、内服薬、外用薬等により対処いたします。
針先で神経に傷がつくと、周辺皮膚の知覚が鈍くなる可能性があります。
極めて起こりにくいことですが、表情筋を動かす運動神経が傷つく可能性も、ゼロとは言えません。
万が一生じた場合には、内服薬等にて対処いたします。
神経損傷に伴う症状は、通常数週〜数カ月の経過での改善が見られますが、一部症状が残り続ける可能性があります。
薬剤が血管内を詰まらせ、皮膚の血流障害や視力障害などを来たす可能性があります。
ただし、架橋ヒアルロン酸(形を整える目的で使用されるヒアルロン酸)に比べればそのリスクは相当少ないものと言えます。
万が一血行障害を疑う症状がみられた場合には、直ちにヒアルロニダーゼを注入部に注射し、薬剤を溶かすことを試みます。
強い内出血により血液が溜まり、しこりをつくった場合、しこりが消えるまで長期間を要する可能性があります。
プロファイロ ストラクチュラの注入にはマイクロカニューレを使用し、脂肪層の浅層にしか針を進めませんので、血腫をつくるような内出血が起きる可能性は、極めて少ないものと言えます。
プロファイロ ストラクチュラ Q&A
プロファイロストラクチュラは、特殊な構造のヒアルロン酸を脂肪層に注入することで細胞を活性化させ、脂肪層の環境を修復します。
たるみを引き締め、やせた頬をふっくらさせるような効果が期待できます。
加齢に伴って、ほうれい線から口元、フェイスラインにかけてのたるみ、もたつきが気になる方、頬が痩せてコケが目立つような方に適しています。
逆に、皮膚・皮下に加齢変化が生じていない若い方では、プロファイロストラクチュラを使用しても、変化があまり期待できないかもしれません。
どちらも同じメーカーの製品です
プロファイロストラクチュラは脂肪層をターゲットとして、脂肪層組織を修復させ、たるみやもたつき、ボリューム不足など、形・見た目を改善させることを目的とします。
対してプロファイロは肌育治療の1つで、皮膚(真皮)をターゲットとし、細胞外マトリックスの新生と真皮層の再構築を促すことによって、肌のハリや潤い、小じわの改善を目的とするものです。
プロファイロストラクチュラの主成分はヒアルロン酸ですが、この特殊な構造のヒアルロン酸は薬剤として脂肪層の細胞に働きかけ、自身の細胞の力で脂肪組織の修復を図るものです。
対してヒアルロン酸は単純にボリュームとして作用して、形を整えることを目的とした注入剤です。
はい。
特に痩せ型で脂肪のボリュームが少ない方のたるみほど、改善効果が目に見えやすいです。
プロファイロストラクチュラは、主に脂肪層に作用するものですが、真皮層にも作用し、ハリ・ツヤの改善が期待できます。
プロファイロストラクチュラの肌質改善は、あくまで補助的な作用です。
積極的に肌質を良くしていきたい場合には、ジュベルックなどの肌育治療や、ボルニューマー等による加熱治療をご検討ください。
注入部分での重苦しいような違和感が、2,3日ほど続くことがあります。
1~2週ほどかるいむくみが続く場合があります。施術後は注入部位に赤みや腫れ、小さな膨らみがみられることがあります。これらは時間の経過とともに徐々に落ち着いていきますが、回復には個人差があります。大切な予定がある場合は、余裕を持った日程でご検討ください。
プロファイロストラクチュラでは注入の際にマイクロカニューレ(先端が尖っていない針)を使用しますので、内出血は起こりにくい施術です。
内出血が生じた場合、1~2週ほど黄色いアザができたり、痛みが続くことがあります。
プロファイロストラクチュラの注入には太めの針(25G針)を使用します。
針刺入時の痛みの軽減と内出血防止のため、当院では針穴部分に局所麻酔を使用します。
翌朝までは針穴にテープを貼っていただきます。
翌朝にテープを剥がしたあとは、針穴の部分も含め通常通りのメイクが可能です。
当日は針穴部分にテープを貼ったまま洗顔してください。
翌朝にテープを剥がしたあとは、針穴の部分も含め通常通りの洗顔・スキンケアが可能です。
当日はお控えください。
血行が良くなることで薬剤が局所から流失し、効果が下がる可能性があります。
多くの場合は1回の施術でも効果をご実感いただけます。
より確かな効果を実現するために、1ヶ月間隔で2回受けていただくことが推奨されています。
その後は6ヶ月に1回ほどの間隔で定期的に受けていただけますと、肌を良好な状態を保つのに役立ちます。
半年前後効果が持続し、その後効果が弱まり始める可能性があります。
効果の持続には個人差があります。
施術後には赤み、腫れ、内出血、痛み、感染、アレルギー反応などが起こる可能性があります。
リスクについてはカウンセリングの際に詳しく説明いたします。
プロファイロストラクチュラでしこりが発生するリスクについては指摘されておりません。
強い内出血(血腫)が生じた際にしこりができる可能性はありますが、血腫自体起こる可能性は極めて低いものと言えます。
たるみに対しては、組織の再生と再構築を目指すプロファイルストラクチュラに、加熱によって物理的に皮膚皮下を引き締めるボルニューマ―/HIFUを組み合わせるのは良い方法と言えます。
はい。可能です。
プロファイロストラクチュラのカウンセリングのご予約の際に、施術まで希望されることをお伝えください。
カウンセリングのみのご予約だった場合でも、予約状況に空きがあれば、対応は可能です。
当院では、治療内容や期待できる変化、リスクについて十分に理解し、納得されたうえで施術を受けていただくことを大切にしています。
妊娠中または妊娠の可能性のある方、局所麻酔アレルギー、同じ薬剤でアレルギーが生じたことがある方、施術部位の感染症・皮膚疾患に罹患している方は、この施術を受けることができません。
抗凝固薬(血液をサラサラにする薬)を内服中の方、コントロール不良の糖尿病、ケロイド体質、自己免疫疾患、出血性疾患、周辺の皮膚癌の既往のある方は、病状により施術を受けられない場合があります。
上記以外にも、医師による診察にて施術不適と判断される場合があります。
プロファイロストラクチュラの製剤の中に、授乳を制限すべき成分は含まれておりません。
施術の際に若干の局所麻酔薬を使用しますが、この局所麻酔薬も授乳には影響しません。
施術直後から、授乳の制限はありません。
『プロファイロ ストラクチュラ』と肌育治療の『プロファイロ』は、全く異なる製剤です。
どちらも高分子ヒアルロン酸と低分子ヒアルロン酸を組み合わせた『ハイブリッドヒアルロン酸』が主成分ですが、その配合や濃度、物理特性は異なります。
プロファイロ ストラクチュラは【粘弾性】が非常に高い、要は固さのある製剤です。
プロファイロ ストラクチュラは、拡散せずに注入された部位に留まることで、脂肪周囲の環境改善の効果が長期間持続します。
一方プロファイロはサラッとしていて、脂肪層の支持組織を改善させる作用はあっても、注入後早期に拡散してしまうため、ストラクチュラと同じような効果は望めません。
脂肪注入は、腹部や大腿から採取した自己の脂肪細胞を移植し、『脂肪細胞の数を増やす』ことでボリュームを増やす治療です。
一方プロファイロ ストラクチュラは、『脂肪層の支持組織を再生する』治療になります。
脂肪細胞の周辺環境に作用することで、脂肪細胞のサイズが増大することはあっても、脂肪細胞自体が増えることはありません。
関連施術
アクセス
〒980-0021宮城県仙台市青葉区中央3-1-3 aune仙台2F
JR仙台駅 西口より 徒歩5分
地下鉄仙台駅 中央2出口より 徒歩1分
提携駐車場 有り
営業カレンダー
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | |||
5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
営業時間: 午前(9:30〜14:00)/ 午後(15:00〜18:30)


院長からのメッセージ
ジャルプロとストラクチュラ どっちを選ぶ?
プロファイロ ストラクチュラもジャルプロ スーパーハイドロも、いずれも皮下脂肪層をターゲットとする薬剤です。
当院といたしましては、脂肪層の修復力はプロファイロ ストラクチュラが、より強いものと考えています。
「ボリューム不足が気になる」
「積極的にたるみを軽減させたい」
「見た目が変わる効果が欲しい」
というご希望でしたら、プロファイロ ストラクチュラが必要です。
一方、
「肌育治療を受けたい」
「肌質改善がメイン。ついでに将来のたるみを予防したい」
こんなご希望なら、ジャルプロ スーパーハイドロが適しています。
施術の負担としましては、どちらも痛みは少なめです。
この2つなら、プロファイロ ストラクチュラの方が楽に感じる方の方が多いと思います。
目的と料金が異なります。
ご自身に合った方法をお選びください。
どちらが適しているか分からない場合は、まずは無料のカウンセリングにお越しください。
お客様のお顔の状態を確認して、最適な治療法をご提案いたします。
フェイス美容外科のプロファイロ ストラクチュラは、なぜこんなに安い?
当院のプロファイロ ストラクチュラの価格が、他の施設に比べて「異常に安い」と感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか?
プロファイロ ストラクチュラ1本(2mL)の施術料金は、関東では10~12万円程度に設定されているクリニックが多いようです(2026年10月現在)。
当院でも、導入当初は1本99,000円に設定していました。
ただ、プロファイロ ストラクチュラは、基本的に「1回受けて終わり」という治療ではありません。
まずは1ヶ月間隔で2回、その後も状態に応じて継続していただくことで、その良さを活かしやすい治療です。
そう考えると、標準的な価格では、決して気軽に試せる施術ではなくなってしまいます。
「良い治療だから、たくさんの方に受けていただきたい」
その思いから、料金そのものを見直すことにしました。
当院では施術料金を決める際、周囲のクリニックの価格だけに合わせるのではなく、主に『製剤の原価』『施術に必要な時間』『手技の難易度』を考えます
プロファイロ ストラクチュラは注入方法が標準化されており、施術そのものに長い時間を必要とする治療ではありません。
それならば、必要以上に高い価格を設定する理由もないと考えました。
全国的な価格帯からは大きく外れることになりましたが、初めての方にも試していただきやすく、気に入った方には無理なく継続していただけるようにと、現在の料金に改定いたしました。
もちろん、価格を下げるために製剤や施術内容を変えることはいたしません。
当院で使用しているプロファイロ ストラクチュラは正規品で、1回の施術につき1本2.0mLを薄めたりすることなく、きっちり全量使用します。
施術も丁寧に行い、標準の施術内容として、施術時のご負担を減らせるよう、針穴部分に局所麻酔を行っています。
プロファイロ ストラクチュラは、2024年の美容外科学会で初めて出会って衝撃を受け、直ちに導入を決めた製剤です。
これまでの注入治療とは異なる選択肢になり得る、たいへん興味深い治療だと感じています。
ぜひご検討ください。
フェイス美容外科 院長 / 日本形成外科学会専門医
土屋 裕人