裏ハムラ – 症例

【クマ治療】裏ハムラ(経結膜的眼窩脂肪移動術)の症例写真|施術前と施術3ヶ月後の下まぶたの比較

内容

下まぶたの粘膜を切開し、ティアトラフを形成するリガメントを離断したのち、余分な眼窩脂肪を移動させることで、下まぶたの膨らみとへこみの状態を改善させる手術です。

料金

¥451,000〜(税込)

リスク

痛み、腫れ、内出血、傷あと、下まぶたの一時的な下垂など

コメント

ハムラ法でリガメントを処理することで、ティアトラフをしっかり目立たなくし、下まぶた全体を一様な曲面に仕上げられています。

脂肪の膨らみによって涙袋が見えなくなってしまっている方は、クマ治療によって、もともとある涙袋が明確になる場合があります。

術後の経過

裏ハムラ(経結膜的眼窩脂肪移動術)の経過写真|施術前から術後7日目まで

内出血で腫れが少し強めに出ています。
クマの手術では、多くの場合2〜3日目に腫れのピークを迎えます。